発達障害児やグレーゾーンのお子さんがいる保護者、また子育てに不安を感じる保護者や教育関係者を対象に、行動療法を基にしたペアレントトレーニングのグループワークを行っています。
おすすめポイント
- 公認心理師(臨床心理士)と小児科病棟保育士がグループの進行と見守りを行います。
- 同じような悩みを持つ親同士で悩みを共有し、子育て方法を教え合いながら仲間作りができます。
- 行動療法を基にしたペアレントトレーニングを用いて、楽な子育ての方法を学んでいきます。
- 前期・後期ともに全10回のコースとして、継続的に取り組める内容です。